
使用可能なボートサイズは【船体重量】と【ボート幅(ビーム)】によって決まります。 ボートサイズによりご提案を致します。
ボートサイズによりご提案致します。
最大で4.19mのボート幅までご使用頂けます。
具体的な数値はメーカーからも明記されてないのですがある程度の波や風には耐えられるようになっております。
フロートリフト自身をアンカーリングすることが出来ますので、台風などの際にはボートに追加でアンカーをするようにフロートリフトをアンカリングして使用することが出来ます。
フロートに穴が開いて沈んでしまう心配はありませんか?
フロートにはフォーム注入ポンツーンを採用しておりますので、万が一フロートから浸水しても沈んでしまうことはございません。
ご使用のボートサイズにより異なります。
FL6012 (許容重量2722kg) 縦 6.10m&幅3.66m
FL10014(許容重量4763kg) 縦 7.32m&幅4.27m
FL13018(許容重量5897kg) 縦 8.84m&幅4.27m
FL15023(許容重量6804kg ) 縦 10.36m&幅4.27m
FL24020(許容重量10886kg) 縦 11.58m&幅5.5~6.7m
ボートサイズにより異なります。
大体8回~12回のリフトアップとリフトダウンが可能
ソーラーパネルでどれくらい充電まで時間が掛かりますか?
バッテリーの使用状況や天候により大きく異なります。
バッテリーの容量が50%以下の場合はソーラーパネルだけでは満充電が出来ない場合がございます。その際はバッテリーを他の方法で充電して頂く必要があります。
弊社にて組立設置はさせて頂けます。(別途費用が発生致します)
ただしアンカリングやパイリングといった作業は行っておりません。
ご使用頂くボートリフトにより異なります。
リフトアップ最短で18秒 リフトダウンに最短で30秒です。
電源にはバッテリーを採用しています。
オプションでソーラーパネル充電がありますので、陸からの電源がない場合でも使用頂けます。
※設置場所、天候によっては使用回数が制限される場合がございます。
>ドックラインキット(フロートリフトを桟橋などに固定するロープです)
>モーターストップ(ボートのフロートリフトへの過剰な侵入を防ぐパーツです)
>キャノピー(専用の屋根)
などが御座います。
アメリカで製造しております。弊社が日本総輸入販売元をさせて頂いております。
係留でも陸上のようにボートが保管出来ます。
船底が水面から離れますので船底やプロペラなどのメンテナンスコストが削減出来ます。
出帰港の際のフェンダー設置やロープワークが不要
いつでもボートがキレイに保つことが出来ます。
設置場所により変化しますがフロート部分両端に設置してありますボート固定用ホールにロープを繋ぎアンカーで固定頂きます。
フロートリフトにフジツボが付いた場合はどのようにメンテナンスしますか?
フジツボなどが付着することでフロートリフトの機能に影響があることは御座いません。
メンテナンスされる場合はスクレイパーなどで削ってキレイにして頂くことが出来ます。
(メンテナンス中に破損された場合は弊社として責任は負いかねます)
バッテリーです。
それを充電するためにAC充電器とソーラーパネル充電器がございます。
インボード(船内機)
アウトボード(船外機)
スターンドライブ(インボードエンジン・アウトボードドライブ)
などどのタイプのボートでもご使用頂けます。
*ご使用ボートによってはオプションパーツが必要な場合が御座います。
ヨットにはご使用頂くことが出来ません。
6ヶ月に1度のバッテリーのメンテナンス。
2~3年に一回のバッテリー交換を推奨しております。
リモートコントロールによるボートの乗ったまま簡単に操作が可能です。コントローラーをなくした場合もコントロールボックス内の手動スイッチによる操作が可能です。
岸壁に縦付けする場合の推奨アンカーは何キロですか?
※設置環境にもよりますが、20kg以上をお薦めします。